余計なお世話な記事です。

施工範囲を決める時に考えること

せっかくだから・・・

良くあることなのですが、見積もりを出した後に起こることがあります。それは、「意外と安かったので工事を追加したい。」という話です。まぁ、本当に余計なお世話だとは思うのですが、良かれと思ってお話しします。

デカい金額を扱うと金銭感覚がおかしくなる。

せっかくだから・・・

何千万の買い物を決めた後は、数万単位の出費が些細なことに感じます。人はどうしても、そういう状態になってしまうんです。

思わぬ出費が必ず発生します。

新生活がスタートした後にも結構出費はかさみます。それまでにかかったストレスが理性を暴走させてしまうのか。

私が出会った成功者たちは

この商売を始めて、以外にも多くの成功者の方と出会うことが出来ました。私が興味があるのは、ほぼ自営業の方たちですが、その方たちの依頼方法に共通点があります。

  • 今必要なことだけやる。
  • 後で余裕が出来たら追加していく。

余計なお世話ですね。

余計なお世話です。ごめんなさい。

本当に好き勝手言ってすみません。人は自分の選択に納得するものです。どのように考えても問題ありません。ただ、ちょっと迷ったときに、あえていったん立ち止まって冷静に考えることも必要かなと思ってしまいました。
私は男ですから、車を買うときなどにいつもそう感じます。あれよあれよと支払い金額が上がってしまうんです。不満は無いんですけどね。

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